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2006年 09月 27日 ( 3 )

メモ

 ミニー・ザ・ムーチャー
 山の老人
 エゼキエルの車輪
 なんで外人は二の腕がハムみたいなんだ?むちむち。

 ムサシ・ボンバヘ
 あんまり作画がひどいんでわざとそう編集してあるのかと思ったのだが、どうやららしい。なんてチャレンジャーなんだろう。
by robin96 | 2006-09-27 23:17 | メモ

9月27日<2>

 温玉かけご飯おいしちゅぎです><(挨拶)(きめえ、死ね)
 温玉製造器などというものがあるらしいが、熱湯に卵を放り込んで一晩おいておけば立派な温泉卵になる。納豆にくっついてくるタレ(無ければ麺つゆでも良い)と醤油をちょっと混ぜ入れるのがコツだ。
 その他、卵焼きはマヨネーズをちょっと混ぜて焼くとまろやかになる(我が家の卵焼きはしょっぱい系なので、甘い卵焼きでやるとどうなるかは知らない)とか、目玉焼きは中華鍋で焼くとちょうどいい大きさになるとか、訳のわからん小技はいっぱい知っているけど実際に料理はあまりしたことがないロビンである。卵はいい。ラピュタパン(目玉焼きをのっけたトーストのこと。「天空の城ラピュタ」の一シーンに由来)マジうめえ。
 という話とは全く関係なく、明日の4限は味千にチーズラーメンを食いに行くぞ。お供したい奴はついてきても良い。おごらんぞ。(ケチ)
by robin96 | 2006-09-27 20:31

9月27日

 ロビンは恋愛がわからないナメック星人だが、美形(男女問わず)に対するときめきを表明するのにやぶさかではない
 先日、新線池袋駅で、世にも珍しい男の美形を確認した。顔立ちも整い、身長もまずまず、腰の位置もまあまあ。髪は黒に近く長めだが自然で清潔そうで、何より凄いのが薔薇柄のシャツに編み上げのブーツカットジーンズというファッションであった。男でああいうセンスの服というのはだいぶ勇気がいるものではないだろうか(慣れたら気にならないという説もある)。ここまでバランスが取れている外見も珍しい。珍奇である。感心しすぎてときめきもしなかった。

 なぜ、男の美形は珍しいとロビンは言うのか。
 女の子というものは総じてかわいい。多少鼻が低かろうが目が小さかろうが、体型のバランスが悪かろうが、化粧や服でごまかせるし人によっては愛嬌にもなりうる(ごくまれに何とかなりそうもないかわいそうな人がいるが)(何をえらそうに)。本人が満足しているかどうかは別として、大概の男は騙せる。しかし男はそうもいかんのだ。
 まず化粧ができないため、持って生まれた顔の造作をどうにもしようがない。別にロビンとしては男が化粧しても構わないのだが、大方は抵抗があるかと思う。俳優とかはしているかも知れんが。
 次に髪型が難しい。「そいつに似合う髪型」というのが女よりも幅が狭いように感じる。伸ばして決めようにも一歩間違えたらただの勘違い野郎だし、かといってスキンヘッドにするにも勇気がいるし外聞も怖い。しかも「ハゲる」という全人類共通の恐怖もある。
 さらに、服装が難しい。「自分の好きなファッション」が女受けしない可能性があるからである。男のストライクゾーンは広いが女は狭いのである。女が文句を言わないのは、単に自分の男のファッションセンスをガマンしているだけなのだ。しかも大概ズボンなので、残酷にも体型があらわになってしまう。足が短いとかもろにわかってしまうのである
 ここまでしてなおかつヒゲすね毛という問題が残る。個人的にはヒゲは好きだが、大概の女は嫌がる。ああ、ヒゲの素晴らしさがわからないとはなんたる愚
 そんなことはどうでもよい。とにかく女と違ってごまかしがきかない分、必然的に男の美形は珍しくなるのである。美形は顔立ち以外にもいろいろな要素が必要だからである。大胆なファッション及びそのファッションに呑まれない自信が必要だからである。その昔西鶴が「女に美形はいないが男は皆美形だ」と言っていたのに似ているかも知れない。江戸時代までは女はいもねーちゃんしかいなくてイケメンがいっぱいいたのかも知れない。というより、昔は「男が外見に気を使っても誰もバカにしたりしない」時代だったわけだ。いつからこんな時代になってしまったのか。ああ、流れし時よ。
 もっと美形を!一心不乱の美形を!(男女問わず)
by robin96 | 2006-09-27 11:27